男性読者のご意見・体験談

SNSでのナンパのコツは数打ちゃ当たる精神

私が若いころと違い、今ではインターネットが普及し利用環境は広がるばかりです。

また、パソコンやスマホを始めとする通信端末も進化の一途をだ取っており、誰もがいつでもどこでもインターネットを活用できる時代になりました。

さらに、そんなネット技術、環境を最も身近にメリットして活用できるのがSNSサービスです。

SNSの出現はネット上でのコミュニケーションを今まで以上に豊かなものにしてくれており、もはや現代には欠かせないツールをなっています。

さて、ここで私が言いたいことは上記のような技術、環境、サービスの普及はある意味で、出会いや恋愛といったことに貢献できるのではないかということです。

最近では草食系男子と呼ばれる恋愛に消極的な男性が急増しており、晩婚化・少子化は進むばかり。

どこかのデータで見かけたのですが、20代の男性のうち30%ほどがまだ性体験をしていないそうです。

これはもはや、国全体の問題であり、このままでは日本が滅びてしまうのではないかと危惧してしまうほどです。

なぜ草食系男子が急増しているのかは判然としませんが、若いんだからもっとガツガツ女性を求めていってもいいような気がします。

そこで、活用したいのが、SNSです。

一昔前のメールなどとは違い、ライン等を使って交流する際のハードルは非常に低いです(一般的にメール交換はいくつかのステップが必要でした)。

SNSでのナンパは積極的に行動すれば、数打ちゃ当たるではありませんが、必ず何かしらの結果が出ることでしょう。

それに、現代の若い女性は男性の草食化とともに、余りが出ているとも言われている時代ですから、ある意味チャンスと言えばチャンスです。

こんなことを言っては何ですが、まずはお試し感覚で誘ってみましょう。

そうすれば、必ず肉食系へと変化し、ひいては日本の未来を救うことになるでしょう。

それにしてもなぜ、これほどまで草食男子が増えたんですかね。

いや、もしかするとネットの普及は実は性的な欲求を発散することのできるいい機会(各種画像や動画によって)だったりして。

ギャグで笑わせる恋愛テクニックをネットで利用

私は現在28歳の男性会社員です。わたしは、18歳の時から、この出会い系サイトを活用し参りました。それこそ、出会い系サイトとしては古株に相当する某サイトも活用したことがあります。しかし、どれもお金を消費するばかりで一度も出会うことができませんでした。それから21歳を境に出会い系サイトを活用することはありませんでした。お金の無駄だと思いました。そして6年の歳月が経過をして、スマートホンに携帯を乗り換えました。このスマホではアプリがほんとうに進化をしました。それこそ、かつてアーケードゲームとして稼働していたゲームもプレイストアでダウンロードを行う事ができます。そして半年前に、いろいろとアプリを楽しみたいと思い、いろいろと検索を行っていると、YYCという出会い系のアプリを発見し、懐かしい気持ちになり、ダウンロードを行いました。そして機動をさせてみると、昔のガラケーの携帯のアプリとは比較にならないくらい進化をしておりました。ミクシィで流行った足跡機能がそれを追跡することで、自分に興味をもってくれた女性を探すことができます。そして実際に会い、現在は結婚を前提として交際をさせてもらっております。付き合い始めるまえに自分が行った恋愛テクニックはギャグです。自分は芸人を目指していたわけではないのですが、人を笑わすことが昔から大好きな人間でした。しはいけませんが、授業中にもギャグをやり、クラスメートを笑かせて、先生に怒られておりました。そのギャグを出逢ったばかりの女性にはやるのはどうかと思いましたが、安心感を与えるために、やり見事受けてくれて、あやしいものではないという事を理解をしてもらいました。やはり何でもそうですが、女性は本能的に出会いを求めていても多少は警戒心をもつと思います。その警戒心を自分が考えた方法で安心感を与えることが大事だと自分は思います。それで現在では順調にお付き合いをさせてもらっております。

恋愛・セックス・セフレとの駆け引き!押したり引いたりの加減とは

セフレとの駆け引き

セフレとは、ある意味、都合の良い男(女)と言えます。駆け引きとか考えても仕方ないのかもしれません。自虐的に言えば、相手の性欲処理のための存在ですが、逆に言えば、自分の性欲処理のための存在でもあるわけです。そこらへんは割り切って、セックスしたいときにするものだと合理的に考えれば良いのではないでしょうか。

セフレとマウンティングをしても仕方がないと思いますね。どちらが上でも下でもないでしょう。

本当の愛をセフレと育むことはできません。セフレ関係が発展して恋愛関係になることはごく稀にありますが、あくまでセフレはセフレですから。

セフレ女性に嫌がられる駆け引き行動

セフレとの駆け引きは不要なのですが、それでもやってしまう男性がいます。女性に嫌がられる駆け引き行動をまとめました。

セフレの携帯にワン切り

携帯にワン切りは印象悪いですね。都合よく呼び出されてる感が出ています。特に、相手が携帯をリアルタイムで見ていて、ワンコールだということに気づかれた場合は最悪です。

セフレは都合の良い存在というのは事実なのですが、人間と人間との関係ですから、そこらへんは極力オブラートに包んで付き合っていきたいものですね。

ワン切りするくらいなら、LINEでメッセージを送るほうがいいですね。ただし、「いま、なにしてる?」はNG。なぜかというと、上から感が出てしまうからですね。例えば自分の先輩や上司を呼びたいとき、「いま、なにしてる?」というようなフワッとした質問ではなく、「いま同期で飲んでいるのですが、良かった先輩もどうですか?」というように、具体的な用事を伝えるのではないでしょうか。

それと同じで、セフレに対しても、「今から会える?」などと誘うのがベターでしょう。「今から◯◯とセックスしたい」という直球フレーズも、たまにはOKだと思いますよ。

他のセフレ、昔のセフレを褒める

他のセフレや昔のセフレを褒めるのもNGですね。褒める以前に話題に出すのすら避けるべき。話題に出た時点で、男性側にそういう気がなかったとしても、女性は比べられている、比較されてディスられているというふうに捉えるものです。

もしくは、ヤキモチを焼かせる、嫉妬させるためのテクニックとして、他のセフレの話をする男がいるかもしれませんが、ほとんどの場合、女性には効きません。稀に、対抗心を燃やしてくる女性もいますが、そういう女性はかなりの確率で面倒くさい女性であるケースが多いです。

他のセフレ、前のセフレの話は何があってもしないよう、心に留めておいてくださいね。

セックスに持っていくまでの駆け引き

セフレ候補、セフレ未満恋人未満の関係の異性とセックスするまでの駆け引きは、なかなか面白いものがあります。

その相手とセックスしたいと思うこと、そのために相手にアプローチすることは、自分が相手より上ではないと伝えるということ、つまり、相手と同等以下の存在だと伝えることだと言えます。

しかしあまりに下手に出ると、自分の価値を貶めてしまい、相手からセックスしたいと思われなくなってしまいますので、このへんの駆け引きが非常に難しく面白いのですね。

セックスするまでの駆け引きに使えるボディタッチの方法

ボディタッチをするにしても、いきなり濃厚なやる気満々のボディタッチは相手にドン引きされるでしょう。

ですが、ボディタッチは相手との精神的距離を一気に詰めることができる究極の方法なのです。さりげないボディタッチを繰り返すことで、理屈ではなく感覚的に、「この人とならセックスしてもいいかな」という気持ちになっていきますよ。

レストランやショップのドアに女性を先に通すとき、エスコートするような感じで背中に軽くボディタッチしたり、話が盛り上がったときにハイタッチしたり、理由のあるボディタッチは嫌がられないものです。そこであれこれ考えちゃうほうがおかしいですからね。

酔っ払ったときに、軽くもたれるように肩が重なるのも理由がありますし、ドラマにありそうなムードのある展開ですから嫌がられません。この、嫌がられないボディタッチ、許せるボディタッチがポイントで、そうしたボディタッチを繰り返せば、自然と心の距離が近づいていくものなのですね。

恋愛の駆け引き 告白アプローチの駆け引き

恋愛において攻めることが正攻法だと思っている方は注意です。たとえせめて告白に至ったとしても成功する確率は決して高くはないのです。それは警戒心を解いたりすることが出来てないからです。だからといって何もするなとは言いません。私が言いたいことは引き際も知るべきであるということです。駆け引きには、「引き」も重要なのですね。

なぜなら、好感を持って近づいた場合、大抵の場合は女性にはばれてしまいます。それが伝わってしまった場合に女性は更に警戒心を増やしていくことがあります。男性の心情としては好きな人とはもっと多くの時間を過ごしていたと思う方も多いでしょう。

しかし、そのわがままを通したところで結果的には相手の警戒心を上げてしまうのです。ですので、恋愛感情を悟られ過ぎないように、なるべく警戒心を解いていきましょう。その為にはラインなんかをしている方も多いと思いますがそのトークなんかをこちらからやめてみたり、電話もこちらから切ってみたりすることも大事なのです。

会った時で言えばいつまでもだらだらと話してばかりいないでサクッと買えるようにするなどが大事なのです。

そうすることで恋愛感情を直ぐに悟られることも防げますし、友達以上という関係にも持っていきやすくなります。

あともう一つ大事なことは相手に興味を持ってもらうということです。もし相手に興味を持ってもらうことが出来れば、ご飯なんかに誘ったりしても絶対に断られることもないです。

なので、まずはあなた自身に興味を持ってもらうことからです。それはコミュニケーションの工夫だけでも構築することが出来ます。

それはギャップを感じさせるということもその一つです。例えば、女性にに大きく共感した後にいきなりクールな対応をしたりすることも大事です。

そのような小さなことでも女性の心はギャップという奴に惹かれます。軽くひく際を見つけてはそのような行動をすることで、女性に嫌悪感を持たれることなく、自然と嫌われたくないという緊張感を持たせることが出来ます。

いかがでしたか?恋愛・セックスにおける駆け引きに関する記事でした。

女性と接するにはデリカシーをもって自然にソフトタッチ

[読者投稿]

女性との出会いは多ければ多いほど可能性があります。最近では街コンもやっているのでチャンスです。

職場恋愛やお見合いパーティーなどもいいかもしれません。インターネットを使った出会いは危険も多いのでサイト選びが重要です。趣味があればオフ会に行ったりするのもいいかもしれません。友たちの紹介が一番早いのかもしれません。出会いがないという話をよく聞きますが待っているだけではチャンスは来ません。自分から動く事が大切です。最終的には縁があるかどうかなのでうまくいかなくてもめげる必要はありません。

恋愛よりも楽しいことはないかもしれません。バルザックの小説よりも自分の恋愛のほうがはるかにリアルです。結婚して子供ができると家庭にどっぷりつかってしまいますが、結婚している男性も彼女がほしいというのをよく聞きます。飲み屋の女性でもいいので恋愛をしたくなるのでしょう。刺激がほしいのだと思います。小説や映画でも恋愛をテーマにしているものばかりです。

最近ではゲームもあります。擬似体験することで満足しているのでしょう。最近は草食系の男子が多いので女性はものたりないのかもしれません。悟り系とか言ってあまり欲望を持たない若者が増えてきてます。日本が平和すぎるからでしょう。安保法案をきっかけに何か変わるのでしょうか。若いうちから恋愛をして免疫をつけたほうがいいのかもしれません。最近はストーカーも多く、振られることの免疫がついてないのでしょう。女性はたくさんいるのですからしつこくする暇があったら新しい恋を探しほしいものです。

口説き方と言っても人それぞれでしょうけど、やっぱり面白くて、ちょっと暗くてミステリアスで、女好きな男性がもてるのではないでしょうか。お笑いの方も言ってました。ナンパくらいできないとお笑いもできないのでしょう。女性には優しく、ソフトタッチが基本だと思います。デリカシーが大切です。韓国の男性などはそこらへんが上手です。

それでは続いて女性からのご意見を。

ナンパ下手口説き下手な男が多すぎる

今までナンパされたり口説かれたことは何度もありますが、正直に言って元々なんとも思っていなかった人から口説かれてキュンとしたことなんて数えるほどしかありません。ほとんどの男性は女性を口説くのが下手すぎる。というか女心をわかってなさすぎると思います。こっちから好きになったならともかく、そもそも恋愛感情を持ってない人から迫られるとよっぽど上手くやってくれない限り女性としてはひいてしまうのです。なんならちょっと気持ち悪い、と思ってしまうこともあります。男性は特に好意をもっていなくても女性から口説かれたり迫られたりしたら悪い気はしないひとが多いようですが、そのあたりが男性と女性は違うところなんです。

遠慮がちに触ってくるボディタッチは気持ち悪い

よくあるダメなパターンとしては、遠慮がちに触ろうとしてくるやつ。そろーっと背中の方から肩に手を回そうとしてるのに気付いたとき、鳥肌が立ちます。慣れてないのがバレバレなのに女が喜ぶと思って下手くそな頭ポンポンをしてきたりするのも残念。そんなことするぐらいならいっそのこと強引に抱きしめて無理矢理キスでもした方が遥かにマシです。(一気に嫌われる危険もありますが…。)相手の自信の無さと下心が同時に見えてしまうと女性は引きます。

いやらしくないスキンシップ、キュンとなるスキンシップとは

反対にもともと好きでもなかったのにキュンとしてしまったのは、嫌らしくないスキンシップからの、急に狼になるパターン!です。こう書くとなんだか抽象的でわかりづらいかもですが、要するにベタベタネチネチ触らない、鼻の下伸ばさないで余裕のある笑顔でするってことです。例えば彼女の肩をマッサージするときに、「肩、触っても…いい?」とかいっておどおどと遠慮がちに触るのは気持ち悪い。いきなりトントンっと肩を叩いて、「固っ!めちゃくちゃ肩凝ってるじゃん!」とかいって自然にマッサージしてくれれば嫌らしくなくて好印象です。あくまでマッサージ中もネチネチした触り方はしないように、同性の肩を叩くつもりでやってほしいです。で、ここぞという口説くタイミングの時だけエロスを体中から出してくれればそのギャップにキュンとします。平常モードと狼にモードの時とでしっかりメリハリをつける。これはぜひ男性達には知っておいて頂きたいです。

[読者体験]同人誌サークル仲間の年上女性との恋

※男性の読者からの投稿

『同人誌の彼女』

彼女は僕が会員になっている同人誌の仲間でした。
僕より若いのですが、どこかしら年上のような落ち着きがありました。
月に一度、会員の家に集まっては、同人誌に投稿した各自の作品を批評したりまた感想を述べあったりして、創作意欲を高めるようにしていました。
きょう集まったのは6人です。会員は30人ぐらいいるのですが、日曜となるとほかの用事でこれない人も多いのです。

彼女(仮にSとしておきます)はいつも顔をみせる一人で、僕なんかはSに会えるのが楽しみで集まりに参加しているところさえありました。
「こんにちは」
彼女は部屋にはいってきた僕に笑顔で挨拶してくれました。6人の中で女性は彼女だけで、なんだか雑草の中に咲く、明るい色の花のような印象を感じさせました。
僕の書く小説に登場するヒロインは、すべて彼女がモデルだということを、本人は知っているでしょうか。もちろん名前も、職業も変えてありますが、顔立ちや体つきはみな、彼女の姿を思い浮かべて書いたものです。

そして彼女の恋の相手の男性が、これまた僕自身がモデルでした。恋愛関係にこぎつけるまでの波乱万丈の物語を、面白おかしく書き表したものですが、もちろんそれは創作で、彼女と本当にこんなことになればという願望を込めて、作り出したものばかりです。
以前S自身の口から、僕の小説のファンだときかされたときほど、感激したことはありませんでした。
「なんだか、自分のことが書いてあるように思えて、感情移入しやすいのです」
とも、彼女は言いました。その時僕は心の中で、「きみのことだ、きみのことだ」と何度も呟いていました。

現実の僕は、彼女とはこの感想会でみんなといっしょに顔をあわすだけで、まだ一度ども、二人だけでどこかへいったり、お茶を飲んだりしたことはないのでした。
いつか誘ってみようとおもいはするのですが、もしもすげなく断られでもしたら、僕はショックのあまり、小説が書けなくなるのではという不安に、なかなか正面きって言うことができませんでした。
「この前書いた作品なんです。どうか最初に目をとおしていただけないですか」
とSが、5000字ほどの短い小説を、少し照れた風に、僕の前に差し出しました。

そこには、同人誌で知り合った男女が、お互い好きになったものの、相手に気持ちを打ち明けることができずに悩み、考えた末に、自分たちのことを小説に書いた作品をみせあうという内容が書いてありました。

女性を口説くには強引さのさじ加減が重要

※男性読者の投稿

せっかく知り合った女性と、なかなか良い関係になれずにお友達のまま終わってしまう男性は多いのではないでしょうか?
自分が女性とデートする際に気を付けている事や、女性を口説き落とすテクニックについて書こうと思います。
まず、出会い系サイトや職場、友人の紹介等で女の子と知り合うとします。

お互い相手の事をよく知らない場合が多いですよね?
親密になるための第一歩はメールやLINE等、直接連絡をとれる手段を早めに確保する事です。
お互い知り合ってから日数が経ってしまうと、メールアドレスやLINEのIDなどを聞きづらくなるものですよね。

なので、経験上少し図々しくても連絡先を聞いてしまいましょう。
ここで教えてもらえないようなら、あまり脈はないと判断できるので余計な時間を使わずに済みます。
次に相手と連絡先を交換したら、途切れないようにメールをして下さい。
これは結構難しいのですが、最後に連絡を取ってから何週間も空いてしまうようでは、到底仲良くなれません。
基本は毎日連絡を取り合いましょう。その際に重要なのは、ネタ切れしないことです。

趣味や特定の話題ばかり話していると、いづれ話すネタがなくなります。
ですので、最初のうちはそれでもよいかもしれませんが次第に日常的な会話を主に行うように調整していきます。
日常的な会話って、尽きる事がないんです。朝のおはようから始まり、夜のおやすみまで連絡するようになっていれば後一歩。
実際にデートに誘ってみましょう。毎日連絡を取り合っている相手の場合だと、お互い特別な好意はなくても親近感は芽生えているものです。

デートの名目はなんでもよいですが、女性が喜ぶようなランチやスイーツのお店、興味がありそうなイベントなんかで良いと思います。
デートに誘えたら半分勝ったも同然です。
何しろ半日か、一日かわかりませんが、彼女と二人きりになれるんですからぐっと距離を縮める事が可能になります。
少し疲れたころを見計らって、漫画喫茶やインターネットカフェ等、半個室で二人が密着出来るところに誘ってみて下さい。

さりげなくスキンシップをしてみて、相手が強い拒絶をしなければそのまま抱きしめてみたり、うまくいけばキスまで出来ると思います。
相手が嫌がったり、戸惑うようならやめてあげて下さい。
決して無理やりなことはしない、でも、少々強引に行く。女性を口説くポイントだと思います。

否定的な感想感情は心の中に押し込もう!女性に正直に伝えてはならない

いくら慣れている女性だからといって、その女性の髪を嗅いでは「俺の好みの香りじゃないね」と言ってしまう男性に惚れることがなかなかできないのが女性というものです。

女性はあまり自分が好きなものに対して駄目だしをされることが好きではありません。服のセンスを見て「何これ?ダサいね」とか「俺はもっとセクシーな感じが好きなんだ」というような言葉を言ってしまえば、その女性の機嫌もあまり良いものになりません。

男性はちょっと正直に言ってしまうところがあります。男性同士ならまだいいですが、女性はちょっとそういったことを言われるのに慣れていないところがあります。

なのに、男性はお構いなしに「うわ、何これ、センス酷いね」と平気で言う男性はかなり嫌われます。心の中で思ってても、あまりそういったことを口にしない方が無難です。

これから口説こうと思っている女性に対しては、絶対にそういった否定的なことを言うのはナッシングです。

心の中では「酷いな」と思っていても、「俺もそんな感じの服が好きなんだ」と言っては褒めることが大切です。「でも、俺ならもうちょっとピンクがかってる方が好きかな」と優しい言葉を言ってみるのが大切です。

「君にはもっとこっちの白い色の方が素敵に見えるよ」と言ってはさりげなく似合う服を勧めてあげれば、その女性もそんな男性に惚れてしまうものです。

「私よりもセンスが良くて素敵」と思われることが大切です。

そんな素敵なセンスの男性は、どんな女性も虜にするものです。可愛い子から美人まで、幅広いタイプの女性を惚れさせることができるものなのです。

デートの時は、やっぱり男性と服を買いに行きたいなと思うのが女性です。その男性に服を買ってもらいたいというのも女性の気持ちです。その男性が選んだ服を着ることで、より自分はその男性と一体感を得られた気分になるのです。

好きな男性に買ってもらった服を着ると、より女性は楽しくなり、その男性を深い愛で満たしてあげようと思うものなのです。

臭すぎるキザなセリフで女性を落とす方法もあるにはある

可愛い女性にただ「可愛いね」と言っても、なかなか個性を感じられないものです。みんなから可愛いとチヤホヤされている女性というものは、そんな言葉は聞き慣れているものです。そんな言葉を言われるよりも、「君はヒヤシンスのように可憐だね」とか「ひまわりのようにキュートだね」と言ってあげれる男性に惹かれるものです。

「チューリップのように可愛いよ」とか「サクラの花のように可愛くて好きだよ」なんて言えてしまう男性は、かなりポイントが高いものです。そんな言葉を言いながら、そのモテる可愛い女性をギュッと抱き寄せたら、もうその女性のハートを掴んでは離さないでしょう。

みんなは大輪のバラの花をプレゼントしてくれたり、豪華で大きなプレゼントをくれるかもしれませんが、そんな中で小さな素敵な曲のオルゴールをプレゼントしてくれる男性も「素敵」と思うものです。大輪のバラの花よりも、ヒヤシンスの花を3本ほど束ねてはリボンを付けてプレゼントした方がよりその女性の気持ちを掴むことができるものです。

そして、その花をその子の耳に飾ってあげたり、胸ポケットに入れてあげれるような男性に、そういった女性は心を奪われるものなのです。

モテる可愛い女性というものは、とにかく目が肥えています。色々な男性にモテるために、その中からたった1人だけ選ぼうと思ったら、かなり個性的にならないと駄目です。個性的になるには、他の男性にはないような特技や趣味を見せることが大切です。

編み物をサクサクっとこなしてはその子にプレゼントをしてみたり、その女性の顔に素敵なメイクをしてみたりするのです。着る服のアドバイスをしてあげるのも良い方法です。

可愛い髪型にしてあげたりできる男性は、かなりポイントが高いものです。そんなことができておしゃれなら男性は、そういったモテる可愛い子から愛されるものです。

顔はちょっとでも、そういったことで楽しませてくれる男性はポイントが高いものです。

女性を口説くとき、セックスに持ち込むとき必要なムード

女性を口説くときに大事なのは、ムードです。そして、良いムードをだすためには、場所が関係してきます。例えば、女性をナンパをするならば、別に東京の都心の駅前でも良いと思います。それは、ナンパは数打てば当たる精神でやるものだからです。

しかし、好きな女性をしっかりと口説きたいという時は、やっぱり女性がリラックスできる場所を選ぶべきです。そして、それはとくにここと言った場所はありませんが、基本的にはお洒落な飲食店や夜景スポットなどが定番です。恋愛ドラマや映画を見ていると、たいてい男性が女性を口説く場所はそれらの場所ですよね。気になる女性をセフレにしよう、セックスしようとするときもこのムードが重要。

その例のように、実際に好きな女性を口説くならば、落ち着ける場所を選んでください。なぜそれが大事かというと、ムードは大きな味方となるからです。おしゃれなレストランや夜景スポットに行くと、胸がときめき気持ちもリラックスします。そんな中で、男性から口説かれるのは女性から見ても、決して嫌なことではありません。

一方それが、うるさい街中や大衆居酒屋の中ならば、まわりのムードと相まって口説き文句もうざったらしく感じたりもします。つまり、リラックスできる場所やお洒落な場所というのは、口説くときの成功率を自然に上げるものなのです。それでも、恋愛経験が少ない男性ならば、そういう場所を選ぶのは苦手だと思います。

私も恋愛経験はお世辞にも多くないので、以前は良いムードの場所を選ぶのは苦戦していました。しかし、今の時代はネット社会です。デートスポットや夜景スポット、お洒落なレストランの情報は無料で探すことができます。そして、その中から良い評価のところや、口コミの良い場所を選べばよいだけです。

また、合コンを開く場合でもそれは同じです。やっぱり、やかましい大衆居酒屋だと楽しくは飲めるのですが、リラックスやおしゃれ感は味わえません。そのため、ただ楽しい飲み会で終わってしまう可能性もあります。つまり、合コンを開くときもお洒落なムードのお店を選べば、次の段階に運べる確率もあがるのではないのでしょうか。

セックスフレンド関係が心地よいのは、適度に自分の時間が持てて、過干渉にならないから

28歳男性からの投稿。

恋愛で大切な事の一つに「自分の時間を持つ事」があると思うのは私だけでしょうか?
相手を好きになった時、お付き合いした時、気持ちが強ければ強いほど一緒にいたくなるし二人でいる時間も長くなります。夢中になればなるほど、実は周りが見えなくなっているのではないでしょうか?

セックスフレンド関係が心地よいのは、適度に自分の時間が持てて、過干渉にならないからだと思うんですよね。

毎週末ずっと彼女と一緒にいるのも楽しいですが、それって、もしかしたらお互いにとってマイナスになっているかもと考えた事はありませんか?
特に付き合いが長くなってきた時やお互いの気持ちが重くなっている時、あとは自分自身が疲れていたりして気持ちに余裕が無い時なんかにそういうマイナスな部分がでてしまう可能性があると思います。
お互いに支え合えるくらいの素晴らしい関係を築いていられたらいいのかもしれませんけど、全ての人がそうという訳にはいかないでしょう。だからこそ、気持ちを切り替えたりちょっとリフレッシュする時間というのが必要だと思うのです。

別に無理な事ではないと思います。ただちょっと、月に一回くらい自分の時間を持てればそれで良いのです。一人で買い物に行くでもよし、何もせずに部屋でゴロゴロするもよし、スーパー銭湯でちょっと贅沢な気分を味わうもよし、美味しい物を食べるもよし。とにかく、彼女と一緒に過ごすだけではなくたまに自分だけの時間というのを楽しむのです。

そういうのって、大事なんじゃないかと思います。自分を大切にできるって、結局は心に余裕ができたり気持ちが落ち着いたりして人間として強くなれると思うし、そうすると結果的に彼女に対してもいつも以上に優しくなれるんじゃないかな?と思うのです。
それに、一人で色々と時間を過ごしていると「あ、今度はここに彼女と来よう」とか思う事もあるでしょう。それって結局はデートの下見だったりしてお互いの為になるんだと思います。

よく「彼氏(彼女)が重い」なんてお悩み相談があったりしますが、そういう問題も回避できる訳ですから、たまには自分の時間を大切にしてみるのはいかがでしょう?