2017年 5月 の投稿一覧

セフレ候補女性との出会いの機会を増やす方法【社会人向け】

社会人になって私が一番に感じたことは、セフレになるかもしれない女性との出会いの機会が減ってしまったということです。

学生時代は、まず新入生歓迎会でたくさん出会いがあり、仲良いメンバーとの合コン、サークル活動、ゼミなど定期的にセフレ候補との出会いの機会がありました。

しかし、社会人になると周りの友達が転勤で都内に居なくなったり、休みも合わずにイベントごとに参加できなくなったりとても困りました。

その中で、状況打開のために私は多くの出会いの場に足を運んだのでそれぞれの特徴を紹介したいと思います。

セフレ候補と出会う機会1.異業種交流会

真剣に出会いを探している人が多いので、結婚を考えた出会いを求める人にはとても良いと思います。

理想が高い人は比較的多いです。

異業種交流会で知り合った女性とセフレになったこともありますが、確率としては少ないですね。でもゼロではないです。

セフレ候補と出会う機会2.社会人サークル

学生時代にサークルをしていて、集団行動が好き、得意という人にはすごくチャンスがあるように感じました。

サークル内で彼氏彼女になったり、セフレ関係になることもありましたよね。

定期的に集まりがありますが、自分の興味のある内容の集まりだけというよりかは、時間が空いたときにはとにかく参加するという姿勢の人が受け入れられるような気がします。

セフレができたらその後はあまり顔を出さずにフェードアウトするのが良いでしょう。

セフレ候補と出会う機会3.オフ会

SNSなどを通したオフ会です。

気さくで良い人が多く、プライベートの付き合いという感じなので仕事に対して詮索などは少なく相手の内面をしっかり見ることが出来ると思います。

グループで仲良くなれるので出会いを探しながら、セフレだけでなく友達も作ることが出来ました。

セフレ候補と出会う機会4.クラブ

若い人が多いです。

ジャンルに特化したクラブ、例えばジャズのクラブやアニソンのクラブなどのようなものに行けば恋愛に発展する出会いはたくさんある気がします。

セフレというか、今日セックスしたいと思っている女性が少なくないですね。

セフレ候補と出会う機会5.バー

お酒が好きな人には入りやすい出会いの場だと思いました。

立ち飲みのバーの方が色々な人と話す機会が出来るので、お酒+出会いを求めるなら繁華街で立ち飲みのバーが良いと思います。

バーに来ている女性は、なにかしら孤独を抱えていたり、出会いを求めていたりするものです。

大人の割り切ったセフレ関係に理解のある女性が多いと思います。

セフレ候補と出会う機会6.マッチングアプリ

昔でいう出会い系ですが、自分の好きなときに好きな場所でお金を余りかけずに出来るので効率はとても良いと思います。

なんだかんだ行って、セフレと出会うには出会いサイトやマッチングアプリが一番ですね。

女友達をセフレにするリスク・デメリットとは?女友達をセフレにするのはおすすめしない理由

女友達とワンナイトラブからのセフレに発展する場合があるが

友達の男女4人くらいで飲むはずが、なぜか欠席者が多くて男女サシ飲みになったり、帰る方向が同じ異性と2人だけで飲み直したり。

そういうときワンナイトラブに発展しやすい。異性として好き同士でもないのだが、酔っ払った状態では、アリかなと思ってしまうものである。

Googleで検索すると、「女友達をセフレにする方法」などのコンテンツがたくさんヒットするが、わざわざ方法と名付けるほどでもない。

ただ、一緒に酒を飲むだけだ。若い男女がアルコールで判断力が衰えれば、相当嫌な相手でもない限り、自然と手をつないだり、体が触れてしまうものである。

そもそも、嫌な異性とサシ飲みすることが考えづらいので、かなりの確率でボディタッチが開始される。

女友達とセックスしたことが一度もないという人は、男女で飲む機会が少ないのではないだろうか?

おそらく、それだけの理由である。

女友達をセフレにするというより、なってしまったというリスク・デメリットのほうが大きい

女友達とセフレになっても、楽しいのは最初だけだ。厳密に言えば、相手と初めてのセックスをする瞬間だけだ。

射精した瞬間、「あ〜、やっちゃった〜。あとでめんどくさいことにならないといいな…」と思うだろう。

実際、極めて高い確率で面倒くさい事態に直面する。

リスク1.女友達「あたしたち、つきあってるよね?」

どういうわけか、女性はエッチするとその相手男性を好きになる傾向が少なくない。

その理由だが、女性にとって膣に異物を入れるというのは、恐怖が伴う行為であり、酒に酔っていたとはいえ、それを自ら許したということは、許してもよい相手、つまり好きな相手だと自己解釈されるからかもしれない。

体だけの関係では終わらず、きちんと彼氏彼女として真剣交際することを求められてしまう。別にそこまで異性として好きな相手ではなかったのにも関わらず。。

リスク2.女友達の友達にセフレ関係がバレる

女性の口は緩い。秘密にしたいセフレ関係も、女子会でペラペラとしゃべられているに違いない。男のテクが悪いだの、勃起が続かなかっただと、硬さが足りないだの、ボロクソにディスられている可能性もある。

こういう生々しい描写を友人に話すというのは、男のほうは苦手だが、女性は話のネタとして楽しくできてしまうのだ。

女友達の友達ということは、自分の友達でもある。つまり、サークルやバイト先や会社などで、「誰とでもエッチしちゃうゲス男」として陰で知れ渡っているかもしれないのだ。

そうなると仕事など色々とやりづらくなってしまうリスクがある。

女友達をセフレにするのはやめたが良い。リスク・デメリットだらけだ

大きく言うと、上記の2点の理由から、女友達をセフレにするのはおすすめしない。リスクとデメリットだらけだからだ。リスクとリターンとが見合ってないとも言える。

セフレは女友達ではなく、出会い系などで全然知らない、繋がりのない相手からみつけたほうが良い。