自己評価が低すぎる、高すぎる女性は複数の男のセフレになりやすい

自己評価が低すぎる女性はセフレになりやすい

自分に自信がない、自己評価が低い女性は、二番目の女やセフレになりやすいですね。どうせ私なんかこのくらいで十分、という考え方になりやすいです。

押しに弱くて流されやすい、自分の意見や主張がなく、男性から求められたら受け入れてしまう。むしろ、こんなどうしようもない自分でも求めてくれることに愛や喜びを感じ、その場限りのワンナイトセックスに走りがちですね。

そしてそのままズルズルとセフレ化するパターンが非常に多い。承認欲求が強いが自己評価が低いタイプは所謂メンヘラビッチになりやすいと言えます。

デート中やエッチ中に突然号泣したり、過呼吸になることも多いです。なにかしらのトラウマや辛い経験があり、そのようになってしまった女性は少なくありません。

自分のことは大好きでかわいいのに、人に褒められたい認められたいという思いは強いのに、自分自信が自分を認めてあげることができず、セフレという形で他社評価を得ようとするわけです。

自己評価を高く保つためにセフレを複数持つ女

そうした自己評価の低さの反動として、複数人のセフレを作り、「優しい彼氏もいて、イケメンのセフレもいて、モデルのセフレもいて、私はイケてる価値の高い女だ」と自分自信に言い聞かせようとする女性もいます。

これは、ある意味でセフレをステータス化しているわけです。ブサイクという自覚がある男性が、モデル風の美女を連れてドヤ顔で街を歩いていることがありますが、これと近しい心理と言えます。キャバ嬢の同伴もそうですね。

なにか満たされない心を、セフレというステータスで満たそうとするわけです。そしてそのステータスは複数あったほうが良い。というわけで、イケメンのセフレや、俳優の卵のセフレ、サッカー選手のセフレといった感じで、複数の男性との肉体関係を持つようになるのです。

なぜかヤリチンを好きになる女性

ヤリチンを好きになる女性も、こんなどうしようもない浮気男を優しく包み込んでいる私は素晴らしいという自己評価を得るために、敢えてヤリチンと付き合っていると言えます。

ヤリチン男やヤリチン男で、単に性欲が強いというよりは、なにか心の隙間になる寂しさ、やりきれなさを埋めるためにセックスに走るのです。複数の女性といつでもエッチできる俺はすごい男だという自己評価を得たいのですね。

男も女も寂しくて不安で、そんな孤独な心をセフレにぶつけているわけですね。

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