ナンパで連絡先を教えてもらえる声のかけ方!ナンパは出会いのきっかけだからダメ元でも行動すべき

ナンパで連絡先を教えてもらえる声のかけ方を解説します。

ナンパは出会いのきっかけ

「ナンパなんて、チャラいことできない!」と思っている硬派な男性もいるかもしれません。

しかし、ナンパは出会うためのきっかけであり、ナンパされたことによって実は喜んでいる女性が多いのも事実です。

彼女がいない男性のみなさん、ダメ元で声をかけてみると、素敵な出会いがあるかもしれませんよ。

もちろん、女性が嫌がるような声のかけ方をしてはいけません。

具体的にはどのように声をかけたらいいか、女性目線で、嫌な感じのしない声のかけ方を述べていきます。

1.まず、道を聞こう

突然「あなたは素敵なのでデートしましょう!」と言われても、嬉しいと感じる人もいるかもしれませんが、多くの人は正直ちょっと引いてしまいます。

きっかけとして、まずは道などを聞いてみるといいでしょう。

これさえも無視したり拒否する女性はまずいないと思いますが、そんな人がいればその人はNGです。

まだ好意を示していない分、ショックは少ないでしょう。

次のターゲットに変えましょう。

2.道を教えてもらいながら、観察しよう

道を聞いて少し会話してみると、薬指に指輪はつけているかな、この人は急いでいるかな、自分のことを嫌がってないかな、などと相手の情報を得ることができます。

にこやかに教えてくれるのであれば、少なくとも第一印象で嫌われてはいないでしょうし、時間をかけて説明してくれているのであれば、それほど急いでないでしょう。

ここでやっとナンパに移ります。

3.相手を褒めて連絡先を聞こう

実際に話してみて、感触がよければいよいよ連絡先を聞きます。

間違えてもその日にそのままデートに誘ってはいけません。

そこでついてきてくれる子はごく少数だと思います。

「ごめんね、道を聞いただけのつもりだったんだけど…すごくタイプで、よかったら連絡先だけでも教えてくれないかな?」と、相手に好意があるように、ここでは伝えます。

相手がラインをやっていれば、ラインだけ聞く方が、ハードルは低いと思います。

連絡先くらいならいいかな、もし嫌なら返さなくてもいいし…と、思ってくれればこれはもうナンパ成功です。

そこから先は他のテクニックを駆使して、実際にデートするまでこぎつけましょう。

まずは行動が大事!

もちろんこれらは1つのテクニックですから、これをやったから100%連絡先を聞けるとも限りません。

しかし、ナンパをしなければ出会えなかった女子と出会うチャンスです。

チャンスをたくさん作って、運命の相手を見つけてください。

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